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学会・展示会情報

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0年0月

不織布 マスクシリーズ

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サージカルマスク 

      • ヨーロッパ規格であるEN14683:2019の最高レベルTypeⅡRを満たしています。
      • 医療従事者から排出される呼気中の微生物などから患者さんを守ります。
      • アルミニウム製ノーズピースにより顔面への密着性UP します。
        注意:この製品はMR非適合品です

マスク N-95 

      • NIOSH(米国労働安全衛生研究所)が認定した呼吸器防護具です。
      • 空気伝播するウイルスへの曝露や飛沫から医療従事者を防護します。
      • 顔面へのフィット性に優れています。
        注意:この製品はMR非適合品です

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0年0月

保護中: ディスポクリンシート

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0年0月

ポケットエア

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Pocket Air 取り扱い説明(ポータブルネブライザ)

 

ポータブルネブライザ ポケットエア 小児喘息

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0年0月

air-Q 気道確保チューブ

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挿入テクニック                              

    • air-Q standard

*air-Qブロッカーはair-Q standardと同じ挿入テクニックです。

 

  • air-Q SP

 

air-Q
気道確保チューブ
air-Q SP
気道確保チューブ

air-Qブロッカー

気道確保チューブ

カタログ カタログ カタログ

 

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0年0月

エントラソフト気管内チューブ

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 ラインナップ


■スタンダード(後日発売)

    • マーフィアイ型
    • X線不透過ライン付

 

■スパイラル(新発売)

    • マーフィアイ型
    • 挿管中のキンクを防ぐためワイヤーで補強
    • 全てのサイズにスタイレット付

 

■スタイレット(新発売)

    • 気管チューブ挿管用のスタイレット
    • 滅菌済み
    • アルミニウムの本体にPVCのカバー

 

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0年0月

0年0月

セフティフロー流量計

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  • シンプルな構造。部品が少なくメンテナンスが容易です。
  • 見やすいフロート管。流量設定が容易です。
  • 適用ガス:酸素ガス(O2)
  • 出口ネジ:9/16インチネジ
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0年0月

0年0月

0年0月

Fluido®コンパクト ~ 輸液輸血加温システム ~

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0年0月

Mistral-Air®ウォームエアシステム

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ウォームエアユニットMA1200

大容量の温風エアを素早く供給できる温風加温ユニットです。

設定温度は送風、32℃、38℃、43℃の4段階で、電源ON時は38℃でスタートする設定になっています。

  • ブランケット接続時の最大空気流量は52CFMの大容量
  • 30秒で設定温度に到達
  • HEPA H13クラスの高性能フィルタを使用
  • フィルタは2,000時間まで使用可能

 

EN1822-1
2009
捕集効果%

ISO29463-1

2011

総合評価 局部評価
E11 ≧95%  – ISO15
  ≧99% ISO20
E12 ≧99.5% ISO25
  ≧99.9% ISO30
H13 ≧99.95% ≧99.75% ISO35
  ≧99.99% ≧99.95% ISO40
H14 ≧99.995% ≧99.975% ISO45
  ≧99.999% ≧99.995% ISO50

 

ブランケットプラスの特長(ベースデザイン)

偏向ドット

ブランケットごとに効率的な温風の流れをシミュレーションしており、温風ルートの閉塞や滞留を防止するとともに、ブランケット内がより均一な温度になるようデザインしています。 null

 

拡散機能

Mistral Air®ウォームエアユニットMA1200は、大容量エアをわずか30秒程度で設定温度まで加温して送ることができます。Mistral Air®ブランケットは、目に見えない小さな孔から温風が拡散されるため、放出面積が多くなり、温風が緩やかに体表を流れます(下右図)。この拡散メカニズムにより、ブランケットが浮き上がってしまう事を防いでいます。

 

 general Market blanket Mistral Air blanket 
市場技術  Mistral Air®ブランケット

 

プレミアムブランケットの特長

反射断熱機能

ブランケットプラスにアルミニウムをトップコートすることによって、ブランケット内部の熱が外部に放出しにくくなり、加温能力を少なくとも10%程度高めてくれます。ブランケットの端部まで高い温度を維持できるため、効率よく温めることができます。 また、プレミアムブランケットは、保温にも加温にも使用できるため、周術期の低体温予防においてオールインワンのソリューションを提供します。 特に術前の保温に効果的で、患者の末梢温度を高く保つことで麻酔導入直後の「再分布性低体温」を緩和することができます。

 

術者が暑くならない副次的効果

プレミアムブランケットを使用すると外部への熱放射が大幅に抑えられます。この事によって術者が温風によって温められることを防ぐため、室内の温度を下げることなく手術を進めることができます。外部環境温度を高く保てるということは、術中の患者の低体温予防に繋がります。

  患者側 術者側

 

再分布性低体温とは?

 

  • 麻酔開始後、最初の1時間で中枢温が約1℃低下することはよく知られています。これは「再分布性低体温」と呼ばれ、麻酔作用の一つである血管拡張によって中枢温が末梢に分散することで起こります。
    手術開始直後から「温風加温システム」を使って患者を温める方法は最もポピュラーですが、この方法では、コア部から末梢組織への内部還流による、初期の中枢温低下を防止することはできず、復温にも時間を要します。
    一方で、麻酔導入前に末梢組織をほぼ中心部の温度に近づけることにより、再分布低体温を低減できるという事が十分に立証されています。※1

 

※1 Sun Z, Honar H, Sessler DI, Dalton JE, Yang D, Panjasawatwong K, Deroee AF, Salmasi V, Saager L, Kurz A.

Intraoperative Core Temperature Patterns, Transfusion Requirement, and Hospital Duration in Patients Warmed with Forced Air. Anesthesiology 2015;122(2):276-85.

 

再分布性低体温が起こる仕組みとその予防策

再分布性低体温は、麻酔による血管拡張作用と血液循環によって、この温度較差が平均化されることで起こります。

そのため、中枢温と末梢温の較差が大きければ大きいほど起こりやすくなります。






術前   麻酔導入   血液循環   再分布性低体温

コア部分は温度が高く、末梢部分は温度が低い

 

コア部分の温度が末梢部分へ流出

 

混ざり合わさってコア部分の温度が低下していく

 

この状態からの復温には時間が掛かる

                 






術前   術前加温       麻酔導入
コア部分は温度が高く、末梢部分は温度が低い
 

麻酔挿入前に末梢部分の温度を上昇させる

 
コア部分と末梢部分の温度差がほぼ無い状態
 

混ざり合った状態でも全体の温度は下がらない

 

末梢皮膚組織を温めることで、この温度較差が小さくなり、麻酔導入後の温度低下を緩和することができます。しかし、日本においては麻酔準備室が無い施設が殆どであり、麻酔導入前に十分に加温するためのスペースと時間的余裕がありません。また、麻酔準備や輸液ルート確保、体位固定準備中に加温することが難しいのが現状です。

2017年の米国周術期看護師協会(AORN)ジャーナルの記事でも、手術患者の最大70%が偶発性低体温を経験していると報告されています。※2

術前(麻酔導入前)に末梢温を下げないことが周術期体温管理の重要なポイントなります。

 

※2 AORN J. May 2017; VOL.105 NO.5, Inadvertent Perioperative Hypothermia: Current Nursing Knowledge, 453-463

 

Virtual37® Temperature Management Tool(体温管理ツール)

Virtual37は、患者の体温管理ツールです。

患者の平熱を維持し、体温管理する医療従事者を支援するためにThe37°Companyが開発した専用アプリケーションです。

表示言語は英語表記となっておりますが、視覚的にお使いいただけるものとなっており、日常の医療業務においてこのツールをご使用いただくことが可能です。

Virtual37

 

> アプリの詳細はこちら(Englishサイト)

 

The37° Companyについて

The37℃ompanyは、患者の体温管理において20年以上の経験を持ち、患者の体温管理のための革新的な4つのソリューションを提供するヨーロッパのリーディングカンパニーです。また、Mistral-Air®はヨーロッパで最も急速に成長している温風加温システムのブランドです。The37℃ompanyの中核事業は、患者を正常体温に保つためのソリューションを提供することであり、絶え間ない革新を達成し、患者の転帰を改善し、医療費を削減するために絶えず医療の専門家と協力しています。

 

4つのソリューション

■ Mistral Air®・・・温風加温システム

■ Fluido®/Fluido®Compact・・・輸血・輸液加温シシテム

■ Fluido®Irrigation・・・輸液灌流・加圧システム(日本では取り扱いがございません)

■ Thermoflect®・・・反射断熱療法

 

The37℃ompanyは5か所の製造工場を有し、Mistral-Air®温風加温システムを世界50か国以上で年間550万人以上の患者様にお届けしています。

 

The37℃ompany Webサイト

The37℃ompany 会社紹介ビデオ

 

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OxiPrime 呼吸器関連製品/酸素投与器具

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酸素カニューラ / 酸素チューブ / その他

 

特徴:

酸素カニューラは、成人、小児、乳幼児用をラインナップ。酸素カニューラと酸素チューブの断面はスタールーメン型でキンク対策となります。

中濃度酸素マスク / 非再呼吸マスク

特徴:

2.1mのスタールーメン型酸素チューブ付き。小児用と大人用をラインアップ。

 

セレクトベントマスク / セレクトベント気管切開マスク / マルチベントマスク

特徴:

2.1mのスタールーメン型酸素チューブ付き。小児用と大人用をラインアップ。

 

エアゾールマスク / 気管切開マスク / 蛇管 / ドレーンバッグ

 

*本品はアルミ製ノーズクリップを採用していますが、試験によるMRI安全性評価を実施していません。

 

酸素投与器具勉強会のご案内

インターメドジャパンは、長年に渡り酸素投与器具を販売しています。この経験を生かして、酸素投与器具を中心に勉強会を随時実施しております。内容についてはお客様のご要望に合わせて実施しますので、お気軽にご相談ください。

 

   
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フェイスクレイドル

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フェイスクレイドルは腹臥位手術用のヘッドサポーターで医師が患者の顔を見やすいようにデザインされています。

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ドライスクラブ

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ディスポーザブル 手洗い ブラシ 滅菌済み

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プレクソロング ナノライン / プレクソロング カテーテル

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Moistprime人工鼻/フィルタ

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HEPAフィルタを新発売

EN1822-1:2009のクラスH14に適合するHEPAフィルタを使用したエアロプロへパフィルタを新たにラインアップに追加

 

人工鼻

各種サイズをご用意しております。

 

気管切開用人工鼻

エアロTプラス(滅菌)は、サクションポートと酸素供給ポート付。

 

フィルタ付き人工鼻

フィルタ付人工鼻は、各種サイズに加えて直タイプと曲タイプをそろえております。

 

フィルタ

感染対策用フィルタとして新たにへパフィルタをラインアップ。

 

製品カタログ HEPAフィルタカタログ    
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リムホルダー

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使用方法

リムホルダー 抑制帯

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DEA口腔ケアキット

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DEA口腔ケアキット 36キット/箱
 製品キット内容品

    • キット内容吸引付き歯ブラシ×1本
    • スポンジブラシ×1本
    • ハイジコル マウスウォッシュ(10mL)×1
    • ハイジゲル マウスジェル(5g)×1

 

集中治療領域において、VAPなどの感染予防のための口腔の衛生管理は必須です

集中治療領域の口腔ケアのおはなし😊

ICUなどで人工呼吸管理下にある患者さんは、経口気管挿管や気管切開をされていることが多く、良好な口腔環境を維持することが困難です。口腔環境の悪化は呼吸器感染症のリスクとなるため、口腔ケアは、口腔機能の維持や口臭予防だけでなく呼吸器感染の予防のために行われます。特に人工呼吸器関連肺炎(VAP)は集中治療領域における最も頻度の高い感染症の1つで、VAPの多くは汚染された口腔咽頭の原因菌が、気管チューブの外側から流れ込み肺に侵入することによって発症すると考えられています。よって、VAPの感染予防の1つとして適切な口腔ケアは極めて大切です。

oral care

 

 

 

        • 1回分のケアに必要な物品がキットになっており準備・片付けの時間短縮・労力削減できます

        • ディスポーザブルのため、シンクでの交差感染のリスクを排除できます

        • キット化により口腔ケア手技を統一できます

              

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Aquaprimeネブライザシステム

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Aquaprimeネブライザシステムのヒータのご紹介

■ ヒータ仕様 アクアプライムネブライザヒーター ■ 様々なLEDでシステム状態をお知らせします。 アクアプライムヒータ画面 ■ ヒータ加温性能

条件:酸素流量8LPM、室温26℃

温度特性    

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